~霧多布の風土とFoodsを紹介する~ 風と土のナベタカ

~霧多布の風土とFoodsを紹介する~ 風と土のナベタカ

コメント

先日はありがとうございました。よろしくお願いいたします。
当選おめでとうございます。親戚一同心よりお祝いいたします。
アーユルヴェーダひだまりです! 去年から参加させて頂いて、2回目です‼️ 今年も、【薬膳カレー】と【アーユルヴェーダ療法】で出店させていただきます^ ^ イベント用に、薬膳カレーはカップカレーに‼️ みなさん食べてみてくださいね〜😋 アーユルヴェーダ療法は、 ヘッドケア、ハンドケア、フットケアで出店します。 体験のショートバージョンとしっかり受けられるじっくりバージョンをご用意いたします^ ^ 皆さまのご来場をお待ちしております😊
20日(金)は、10:00~出張マッサージにナベタカさんちに行きます‼ お疲れ様の方は、是非どーぞ❗ ご予約お待ちしてます~。 夕方からのご予約もお受けします。 金額は、 15分 1000円 30分 2000円 60分 3500円 浜中町価格です❗

霧多布の豊かな風土をカヌーと漁船で案内をし、 霧多布の旬なシーフードでおもてなしをします。 カフェ風土ではオリジナルご当地メニューと、タイ古式マッサージで癒しの提供をします

春はあげもの2020

4月 4(土)、5(日)
旧琵琶瀬小学校にて

昨年の「美空」を振り返りながら

凪ぎの水面に見送る夕陽
夕凪の「天写劇場」

水面のような穏やかなココロで
静寂を楽しんで、考えずに感じる

enjoy silence
don't think, feeeeel...

BGMは
🎶川の流れのように

金時いもって、ゴールデンタイムか
氷点下の海の上で食べる焼き芋
ちょーうめっ

今日も日の出前から日の入り過ぎまで海の上
毛嵐じゃなくて、湯気ね

奇跡への軌跡
日の出の前の物語
#miracletrace #morningglow

東から西へ

昆布藻場の雑草駆除が始まり
日の出前から日の入り後まで海の上

朝も夕も空が焼けてウニ色

地球は美しい
ウニは美味しい

今日もありがとうございました

秋もあげもの 閉幕

ご来場くださったお客様
盛り上げてくれた出展者さま
サポートしてくれた仲間たち
霧多布高校のみなさん

関係してくれた全ての方々へは
感謝の言葉しかありません

ノースおいで(北寄)と呼び続け
息子にマハロ(感謝)と名付けたから
縁が繋がり和になったのかな

強い想いは声に出すと叶うんだね

ありがとうございました

【秋もあげもの 11月9,10(土日)】

春には水平線から昇ってくる朝陽がホッキフライに見えたから、春はあげもの

秋、西の空に沈む夕陽はウニだ!
あげものじゃないけど(≧∀≦)

【霧多布高校の生徒】が作るホッキのキッシュは、
霧多布産のホッキ貝と、浜中産の乳製品を使ったオリジナルメニュー【ホッキッシュ】

高校生グルメコンテストにも出品した
浜中の旨みぎっしりな逸品です

廃校利活用として始めたこのイベントは
ご当地グルメや焼き菓子の販売は『給食』
マッサージや占いは『保健』
イラスト展示や樹皮のカゴ編みは『美術』
手作り雑貨の販売は『家庭科』
アコースティックライブは『音楽』
乗馬やカヌーは『体育』
と教科内容も盛りたくさん!

食欲はもちろん、芸術もスポーツも満たす
『秋もあげもの』
皆様のご来場をお待ちしております(^^)/

浜中養殖ウニ ブランド化へ

風と土のナベタカのサンセットカヌーツアーでは
霧多布の「風土」を案内し
旬の「シーフード」を食べてもらっています

地方創生の切り札とされる
「体験型観光」と「食」です

「もっと もっと」を追求し
夕凪ぎの水面に夕焼けを写す2倍の夕景で心を奪い、漁師メシで胃袋を掴みます

美しく 魅せて
美味しく 味せる

ナベタカのサンセットカヌーツアーは
「霧多布湿原」と「海」をつなげる物語

~霧多布の風土とFoodsを紹介する~ 風と土のナベタカ's cover photo

~霧多布の風土とFoodsを紹介する~ 風と土のナベタカ

浜中産養殖エゾバフンウニ

秋もあげもので

食えるぞ

サンセットうに

日本一と称される霧多布の養殖エゾバフンウニの出荷がはじまりました!

サンセットカヌーで霧多布の風土を案内し、漁師として提供するシーフード

夕陽色のウニだか、ウニ色の夕焼けだか
わけがわからなくなります(≧∀≦)

霧多布湿原と海のつながりは
美しくて美味しい物語

秋もあげもの 2019
イベントページを作成しました

出展者を募集しますので主催者にお問い合わせください。

高校生 チャレンジグルメコンテスト

霧多布高校3年生の地域ビジネス専攻の生徒さんが、ホッキや牛乳など地元食材を使用した「ホッキッシュ」で本戦に出場します。

教科担当の牧野先生の引率で、昨日の放課後から遅くまで、ナベタカ厨房で仕込みをしています。
ひとつ試食させてくれましたが、口の中が浜中町になりました(≧∀≦)

地元の厳選食材を使ったオリジナルメニュー、食べたいですよね?

「秋もあげもの」に出店依頼していますから、本戦での健闘を応援してくださいね(^^)/

製作日数 1,000日

#IndianCanoeCraft の門を叩いたのは3年前

年号は平成から令和に変わり、真っ直ぐにノコも引けず釘も叩けなかったけど、工房主である村林親分のサポートのおかげでついに完成しました

Wood & Canvas Canoe

進水式に相応しい夕焼けになるまではオイルと蜜蝋を塗り重ね お楽しみは先送り

僕が見つけた境地 霧多布湿原サンセットカヌー
自然素材の木と布で自作のカヌーは、僕にまた新しい感性を与えてくれるはず

ちゃんと浮きますように

昆活 de 全国区

林先生の初耳学はご覧頂けましたでしょうか?
漁師の生業をもっとカッコよく、そして昆布産地としての霧多布を知ってもらいたくて、僕なりの情報発信をし続けて7年、ついに全国区の昆布漁師です(≧∀≦)

地元でもたくさんの方が放送を見てくれたようで冷やかしの的になっていますが、爆走クルージングはアクテビティとしても有りですよね。
これをキッカケに浜中町の漁業知名度が上がってくれる事を切に願います。

シーズン初日の1番棹では このストレッチ!
波乗りしてた時の「チーターファイブ」をイメージしています(≧∀≦)
ね、だから昆布漁はアウトドアスポーツでしょ?
そして僕は納豆も大好きです!

風と土のナベタカでは、サンセットカヌーツアーのほかに漁船クルージングも運航していますので、ご希望の方はお問い合わせください(^^)/

#林先生の初耳学 TBS

28(日) 22:00〜
霧多布の爆走漁船が放送されます。

番組に動画の提供をさせて頂きましたので、船上カメラマン渡部の全国デビューです(^^)/

霧多布の風土の魅力と、シーフードの味力を伝えるのが僕なりのエコツーリズム。

昆布漁は、絶景ポイントで汗を流し、波のリズムを感じながら地球と綱引き。
漁師業はアウトドアスポーツです!

この動画は爆走スタートの2時間半後、大漁で帰港するお向かいの鹿糠さん。
おらいの船頭はバナナを食べています。

おでん と 昆活

好きな具
1位 結び昆布
2位 大根
3位 たまご

ダシはオニ昆布、煮しめは棹前

ホントいい仕事するよな、昆布って

ハイタッチ

朝の5時からはパワー全開で昆布漁
夕の5時は癒しのサンセットカヌー

時計は周回遅れの海と湿原で水商売(≧∀≦)

good jobだべ
give me five!!!!!

霧多布の昆布漁は本日は解禁

ガスってたので徐行運転でよーいドン!

おぼろ昆布実演販売

厚岸 道の駅 「コンキリエ」さんで
おらいの親父がやってます(^^)/

ズック靴の布

製作中のカヌーはウッド&キャンバスカヌーと呼ばれるもので、やっとその全貌が見えてきた

オーガニック的な「木と布のカヌー」

より自然と調和できるはず

言葉にできない

more than words

米のとぎ汁乳酸菌発酵液

素粒水の米のとぎ汁500ccに、3%の糖蜜と1%の塩を加え、窓際で数日ほど光合成させるだけ。

僕はEM菌の入った糖蜜に、浄化作用の強いヨシを入れています。
ドッグランに散布すると、マハロのオシッコの匂いも消えます。

ゴミ拾いなどの美化活動は、自然に対してのマイナスをイーブンに戻すだけ。
自然に対してプラスの活動を考えた時に、発酵マニアの霧多布里の武士さんが教えてくれました。

活用方法は色々あるので、ぜひお試し下さい(^^)/

ご当地グルメ と 昆活

春はあげものは霧多布産のホッキ貝を使って、ご当地グルメ創作という主旨があります。

ホッキ&チップスやホッ球の他にも、出店者さんがオリジナル商品を考案してくれていますが、その旨さの影にも昆布の力。

栄養価の高い昆布はダシを取るだけではなく、食べても美味しい。
調理に少しの昆布を使うだけで、確実に料理の腕前は上がります。

漁師力学 と 昆活

海底の岩盤に着床している昆布を採るのは地球と綱引き。
職場は景勝地の絶景ポイント。

青い空 白い雲 しょっぱい汗
碧い海 白い波 しょっぱい潮

何度でも言うけどね、これはアウトドアスポーツでしょ(≧∀≦)

ナベタカとして始めた案内業は、湿原と海の友好な関係を紹介すること。

春はあげものは、生産者としてイベントで消費拡大活動。

子供の頃は嫌いだった漁師業も、流浪して培われた感性でUターンをすれば、素晴らしい生業として地元をPRできる。

昆布をもっと食べてもらえるように
漁師はカッコいいって見てもらえるように

昆布漁師7年目、解禁はこの土曜から
ハチマキをねじって踏ん張ります(^^)/

夕凪ぎの夕漕ぎ

考えずに感じる 静寂の楽しみ方

夕景を水面鏡に転写する無の境地「天写」

Don't think, feeeeel ...
Enjoy silent ...

サンセットカヌー with ナベタカ

あの空を忘れない

棹前昆布漁 6/15〜
サンセットカヌー 6/1〜

自然素材

足掛け3年目に突入した自作のウッド&キャンバスカヌー。

インディアンカヌー工房の親方が切り出してくれた材料を、寸法を測ってノコを引き、カンナで削ってヤスリで磨く。

湿地に自生している砥草はヤスリ代わりになる植物で、これがまた手作り感を増してくれる。

石油製品にはない質感や温もりと形状は、フィールドが放つエネルギーを直に感じられる気がする。

プラスチックの箸で食べるより木の箸で食べる方が美味いし、差し歯で高級肉を食べるより自分の歯で食べる方が美味いはず。

生まれ育った地、霧多布湿原を漕ぐなら自然素材で自作。
この道具に対するこだわりは、サンセットカヌーのフィーリングをも高めてくれるに違いない。

出来ることから少しずつ
自分なりに自然に溶け込めるように

NHK総合
おはよう北海道 ぶらりみてある記
3/30 (土) 7:30〜

霧多布のホッキ料理とホッキ漁がTVに出ます(^^)/

釧路新聞に掲載して頂きました(^^)/

これらの中からベスト5を写真フレームへ

春の使者

霧多布のバフラ昆布

火の用心

ロウソク岩に夕陽を灯した翌朝に空が焼けました

でも すぐ後に毛嵐が立って無事に鎮火し うっすらと彩雲

歳末警戒パトロールお疲れ様です

海原のウサギ

沖風が強くなると白波がたち、漁師はそれを「ウサギが跳ねる」と表現する

強烈な沖風は断崖絶壁にぶつかって上昇気流をつくり、海鷲はその風を見つけ両翼に抱いて力強く舞う

風を使って滑空するのは最も海鷲らしい姿で、それとは正反対に、夕凪を楽しむのがナベタカのサンセットカヌー

ナベタカのサンセットカヌー

今月の14日に北海道新聞に掲載していただいたサンセットカヌーの記事は、電子版ダイジェストのトップ記事として扱っていただきました。

僕のサンセットカヌーの下には「嵐」の記事
嵐より凪ですよね、やっぱり(≧∀≦)

道外の方からも問い合わせを頂いたりと、この数日間は、ナベタカのサンセットカヌーが多くの方の目に留まり、改めて郷土に相応しい案内業を続けると決意しました。

今シーズンのツアーは終了となりますが、また来シーズンも霧多布の風土とシーフードをナベタカ流に紹介していきます。

ありがとうございました(^^)/

渡り鳥の目線

深まる秋、飛来してくる鳥たちも越冬部隊にかわった

夕凪ぎの夕漕ぎ
水面鏡に映る夕景
夕陽を浴びて黄金に輝く湿原

気付けなかった小さな自然を、やっと宝物として見つけた

#ノーザンフォト 北村さん ありがとうございます

月のカレンダー

自然素材で手作りされた 「月のカレンダー2019」

来年は月のリズムを感じて、宇宙や自然へ想いを寄せてみませんか?
贈り物としても素敵ですね!
A4 1,850円
B4 2,370円

http://www.hacarame.com/moon/calendar.html

手帳とムーンサークルカレンダーの見本もあります

はからめさんは「月とカヌー」
ナベタカは「夕陽とカヌー」(≧∀≦)
勝手に親近感を持たせてもらっています

郷愁の空

「サンセットカヌー in 霧多布湿原」は観光のお客様だけではなく、地元の方にこそ体験して頂きたいツアーです。

夕凪ぎの水面鏡に映る「夕景」は、誇らしくさえ思える我が郷土。
言葉にならない感動、それ故に出現率もオーロラ級(≧∀≦)

春は「あげもの 」ですが、
秋は「夕暮れ」です(≧∀≦)

Profile Pictures

~霧多布の風土とFoodsを紹介する~ 風と土のナベタカ's cover photo

~霧多布の風土とFoodsを紹介する~ 風と土のナベタカ

秋は夕暮れ

サンセットカヌーの後は
夕陽色の霧多布産バフンウニ

霧多布湿原から始まる風土とシーフードの物語は、美しく美味しいシーズンになりました

サンセットカヌーは1日1組限定なので、1週間前のご予約がおススメです

あなたの事業を旅行会社のトップリストAkkeshi-gunにしたいですか?

ここをクリックしてあなたのスポンサー付きリスティングを獲得。

ビデオ (すべて表示)

場所

カテゴリー

電話番号

ウェブサイト

住所


浜中町新川東2丁目28
Akkeshi-gun, Hokkaido
0881527
エコツアーのその他Akkeshi-gun (すべて表示)
ペンションポーチ ペンションポーチ
浜中町仲の浜122番地
Akkeshi-gun, 088-1531

地域食材のお食事と人々との出会いをお楽しみ下さい。数百種類もの野花を楽しめる霧多布湿原は最高です。